べっ甲和装アクセサリー、櫛(くし)簪(かんざし)、帯留、帯飾り等の修理依頼は京都うのはらまで。

  • うのはらの想い
  • べっ甲とは?
  • 若手作家とのコラボ
  • お手入れ方法
  • 修理依頼

修理依頼

修理依頼をするには

まずは、お電話、FAX、修理依頼受付フォームよりご連絡ください。
折り返し、当社担当者よりご連絡申し上げます。お打ち合わせの上、詳細確認ができ次第修理の可否やおよそのお見積金額、必要日数などをご通知させていただきます。

※破損された場合は、接着剤などを使用してご自分で修理されることは決してなさらず、壊れたままの状態でご相談ください。

お客様にご用意していただくもの

製品別の修理詳細

以下、よくある修理のケース別に説明いたします。

2. 櫛の親歯折れ及びヘアーピンの足折れ
2. 櫛の親歯折れ及びヘアーピンの足折れ

接着する面積を増やすために斜めに削り(黒く塗りつぶした所)、貼り合わせます。
修理した片方が短くなると左右のバランスが取れなくなります。元の長さになるように新たに歯(足)を作り継ぎ合わせますので、ほとんど元通りに直すことができます。

4. 玉かんざし、平打かんざしの足折れ
4. 玉かんざし、平打かんざしの足折れ

この場合も1の方法でほぼ元通りに修理できます。

以上のように原則的には修理は可能ですが、繊細な彫りや蒔絵などが施された製品は現実的には修理はできません。上記以外にも様々なケースが考えられます。判断しかねる商品につきましては一時お預りし、職人に修理の可否を確認する方法をとらせていただきます。※破損された場合は接着剤などを使用して、ご自分で修理されることは決してなさらず壊れたままの状態でご相談ください。
修理依頼受付フォームはこちら
ページ上部へ戻る

商品紹介

お買い物カゴ カゴの中身を確認できます。
  • かんざし
  • 帯留
  • 京小間物
  • 若手作品一覧
  • 商品一覧
フリーワード

[返品について]
お客様都合による返品・交換はお受けいたしかねます。詳細はこちら>>

京都うのはら

TEL:075−341−6155 / FAX:075−341−6625

〒600−8403 京都府京都市下京区不明門通り松原下がる吉水町455番地

ホームページ作成はこちら